HARAJUKU SUMMITHARAJUKU SUMMIT

様々なゲストが登壇する、2日限りのスペシャルトークイベント(HARAJUKU SUMMIT / 原宿サミット)を開催。
ファッションを越えて、ビューティー、デザイン、アート、メディアなど、各分野のクリエイターやアーティストによる普段なかなか聞くことができないクロスオーバーなトーク。ファッションはこれからどう変わっていくのか。お見逃しなく!

オーディエンス募集!

(要事前応募、入場無料)

★最終応募(3月19日(土)〜22日(火) 23:59まで)

最終応募は終了致しました。

  • イベント当日は、ご応募されていない方も一部立ち見でのご入場を受付する予定です。
    3/26(土):混雑状況により、入場規制する場合がございますので、予めご了承ください。
    3/27(日):当日人数限定・一部立ち見でのご入場を受付いたします。

3.26 sat : GUEST / START 13:00 (OPEN 12:30 / CLOSE 18:10)

13:00〜

OPENING TALK

  • 森星(モデル)

    1992年東京生まれ。数々のファッション誌や広告をはじめ、その明るいキャラクターでテレビでも活動の幅を広げている。

1限目:ファッション×テクノロジー

  • 落合陽一(メディアアーティスト)

    筑波大学でメディア芸術を学び、東京大学で学際情報学の博士号を取得。筑波大学助教。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。

  • 紗蘭(モデル)

    さらっちの愛称で知られる日本×フランス×モロッコのハーフモデル。Popteenでのモデル活動だけでなく、アーティスト、TVで活躍するなど今最も目が離せない次世代原宿系モデル。3月30日には、1stスタイルブック『さらっちだよ!』が発売決定!

2限目:ファッションメディアはこれからどうなる?

  • 中島敏子(GINZA編集長)

    東京都出身。中途でマガジンハウス入社後、「ブルータス」「ターザン」「リラックス」、カスタム出版部などの編集部を経て、2011年5月号から現職。空手黒帯弐段。

  • 向千鶴(WWDジャパン編集長)

    2000年INFASパブリケーションズ入社。「ファッションニュース」編集長、「WWDジャパン」ファッションディレクターなどを経て、2015年4月1日より現職。

  • 小湊千恵美(FASHIONSNAP 報道部 部長)

    1980年生まれ。文化服装学院卒業後、アパレル会社勤務を経て09年にレコオーランド入社。現FASHIONSNAP報道部 部長。

16:00〜

3限目:ファッション女子起業論

  • 中里周子(ファッションデザイナー)

    2011年立教大学文学部文芸思想専修総代卒業。同年より「ここのがっこう」にてファッションデザインを学ぶ。2012年東京藝術大学大学院美術学部芸術学科美術教育専攻に入学、2014年卒。

  • ハヤカワ五味(デザイナー)

    多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科在学中。大学生になって立ち上げた胸の小さな女性のためのランジェリーブランド「feast by GOMI HAYAKAWA」は「品乳ブラ」として一躍有名に。株式会社「ウツワ」の代表。

4限目:ビューティー講座

  • 河北裕介(ヘア&メイクアップアーティスト)

    1975年生まれ。1998年よりヘア&メイクアーティストとして活動。数々の有名女性誌やカタログ、広告などで幅広く活躍している。

  • 新木優子(モデル/女優)

    2014年より雑誌「non-no」の専属モデルとして活躍。昨年、ゼクシィ8代目CMガールに抜擢。2017年公開映画「僕らのごはんは明日で待ってる」ではヒロインを務める。ドラマ「いつかティファニーで朝食を」や映画「風のたより」など出演。

3.27 sun : GUEST / START 14:00 (OPEN 13:30 / CLOSE 17:50)

14:00〜

OPENING TALK

  • 八木アリサ(モデル)

    1995年生まれ。雑誌『ViVi』専属モデル。TGC、神戸コレクションなど出演。2014年に映画「好きっていいなよ。」出演や、2015年にHTB『むかしの国のアリサ』で初冠バラエティ出演など、モデルを中心に活動範囲は多岐にわたる。

1限目:原宿から世界へ。ファッションが伝える事

  • 田中杏子(Numéro TOKYO編集長)

    流行通信やELLE JAPONの契約スタイリストを経て、VOGUE NIPPON創刊時より編集スタッフとして参加。2005年11月よりNuméro TOKYO編集長に就任し、現在にいたる。

  • 藤原ヒロシ(音楽プロデューサー)

2限目:女子進化論

  • 犬山紙子(エッセイスト)

    仙台のファッションカルチャー誌の編集者を経て、家庭の事情で退職。その後ニート生活を送りながら書いたブログがきっかけで、マガジンハウスからブログ本「負け美女」を出版。現在TV、雑誌などで活動中。

  • はあちゅう(ブロガー・作家)

    慶應義塾大学法学部卒。電通コピーライター、トレンダーズを経てフリーに。「ネット時代の新たな作家」をスローガンに、ネットと紙を中心に媒体を横断した発信を続ける。著作に「半径5メートルの野望」(講談社)等。

3限目:日本デザイン論

  • 落合宏理(FACETASM デザイナー)

    1999年、文化服装学院卒業。2007年春、自身のブランドFACETASMを始動。2015年6月、16SS Milano Men’s Fashion Week アルマーニ/テアトロにてコレクション発表。

  • 坂部三樹郎(MIKIOSAKABE デザイナー)

    1976年生まれ。2006年アントワープ王立芸術アカデミーファッション科マスターコース首席卒業。'08S/Sコレクションから東京とパリを軸にミラノ、ニューヨーク、バルセロナなど様々な都市で発表している。

  • ディレクター:軍地彩弓

    「ViVi」の姉妹誌として「GLAMOROUS」を立ち上げ、ファッション・ディレクターとして携わる。その後、「GQ JAPAN」の編集長代理、「VOGUE girl」クリエイティブ・ディレクターを経て、現在は「ヌメロ・トウキョウ」エディトリアル・ディレクターとして活躍。2014年、自身の会社、株式会社gumi-gumiを設立。

主催・企画:ラフォーレ原宿

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